公認心理師 2024-5

問5はとある認知現象に関する問題になっています。 認知心理学よりも心理学史の中で何度も出題されている内容ですね。

公認心理師 2023-154

動的リスク要因・静的リスク要因の弁別が求められている問題です。 簡単に言えば「現在から変え得るもの」であるか否かで判断していくことになります。

公認心理師 2023-153

事例の状況に適した心理検査を選択する問題です。 すでにいくつかの可能性が排除されていますから、考えやすい問題であったと言えますね。

公認心理師 2023-148

事例に対して行われる認知行動療法に基づく支援に関する問題です。 各技法・アプローチの概略を知っていれば解きやすい内容でしたね。

公認心理師 2023-132

組織内のハラスメント相談室での初回面接に関する問題です。 常識的にあり得ないような選択肢も含まれており、比較的解きやすい内容になっていたと思います。